三浦龍司のフォームが綺麗すぎる!両親や家族構成を調査してみた

スポーツ
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東京オリンピック、3000m障害物で7位入賞を果たした三浦龍司選手。

その、三浦龍司選手の綺麗すぎるフォームが話題になっています。

フォームの綺麗さは才能やセンス以外で、どのように育まれたのか、両親や家族構成も気になりますよね。
三浦龍司選手の両親や家族構成についても調査しました。

 

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三浦龍司のフォーム

頭の位置、両肩の位置がぶれず、規則正しく、まっすぐに腕を振る。

上半身を意識したフォームは、まさに「速く走るため」に必要なフォームになっています。

フォームが綺麗の声がSNSに溢れていました。

 

 

 

 

 

 

マラソン解説者の元オリンピックマラソンで活躍された増田明美さんも絶賛していますね!

 

こちら、オリンピック2020「男子3,000mSC」テスト大会の映像です。
この後、オリンピック決勝で日本新を出しました。

しかも、オリンピック「男子3,000mSC」では3度、日本記録を塗り替えています。

一度目は上記のオリンピックテスト大会。
2021年5月国立競技場で8分17秒46の記録で日本新を出しました。

二度目は2021年6月の日本選手権。
トップを走っていた三浦龍司選手はラスト1周を前に転倒!
しかし「前とあまり差がない」と冷静な判断で、スピードをあげて
何事もないようにトップでゴール。

タイムは8分15秒99と日本記録(自己記録)を2秒縮めての日本新でした。
転倒しても日本新を出すって、すごいですよね!

三度目は東京オリンピック予選。
海外勢と互角に競い、8分10をきり、8分09秒92で2着の通過を果たしました。
どんどん記録を塗り替えていくって本当にどうなっちゃているんだろう?
ってびっくりですね!

オリンピックの決勝では8分16秒90で7位入賞。
「男子3,000mSC」日本人初の入賞という大快挙でした。

 

 

一方、「走る前レースに集中する前にすることは?」という質問に三浦龍司選手が答えています。

なるほど。
イメージトレーニングが大事ということですね!
箱根駅伝も十分なイメトレをしているかもしれませんね。

 

三浦龍司の両親や家族構成は?

三浦龍司選手の両親(父と母)についてあまり多くの情報は出ていません。

しかしさらに調査すると、こんな記事が

五輪の参加標準記録も突破して五輪代表に近づき、
「母の日にいいプレゼントができた」と笑った。
引用:東京中日スポーツ

「母の日にいいプレゼントができた」といって、オリンピック参加標準記録を突破してしまう、三浦龍司選手。
お母さんとのあたたかい関係が伝わってきますよね。

また、兄弟・姉妹についても情報は見当たりませんでした。

もし、いるとしたら運動能力はずば抜けて良さそうですね。

 

まとめ

三浦龍司選手のフォームが綺麗すぎる!について、

また、両親や家族構成についても調べてみたところ、有益な情報は見当たらなかったのですが、お母さんとの素敵なエピソードを発見することができました。

箱根駅伝でも活躍する姿を楽しみにしています!

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

 

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