紅白歌合戦の装花アレンジは誰?花の値段を調査

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紅白歌合戦の舞台の装花をしたのは誰?とSNSで話題になっています。

紅白歌合戦のテーマ「colorful カラフル」にもぴったり合っていて、とても素敵ですよね。

ゆずとの衣装に添えられた装花コラボも華やかでした!

この記事では、紅白歌合戦の舞台の装花をしたのは誰なのか?また、もし花を購入したら値段はいくらなのか?を調査しました。

 

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紅白歌合戦の舞台の装花をしたのは誰?

2021年紅白歌合戦の舞台の装花、花のプロデュースしたのは【東 信(あずま まこと)】さんです。

ニューヨークやヨーロッパを中心にフラワーアーティストとして活躍されています。

本来植物が存在しない環境に花を生けたらどうなるか見てみたいという衝動から始まったプロジェクト「In Bloom」

 

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また、植物を地球の外、未知なる領域へ”侵入”させるプロジェクトExobiotanica。

アメリカ・ネバダ州の砂漠から高度30,000mの成層圏へと飛ばし、再び地上に帰還するまでの一連を記録しているドキュメント作品です。

 

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東信さんの花の値段は?

アーティストさんの作品って買えるの?
すごい値段するんじゃないか!?

と思いがちですが、東信さんは現在、東京・南青山で「ジャルダン・デ・フルール」という店舗を構えています。

注文に合わせて花材を仕入れ、オートクチュールの花束を作ってくださるそうです。

JARDINS des FLEURS
ジャルダン・デ・フルール

〒107-0062
東京都港区南青山4-15-43 B1F
Tel, Fax:03-5414-5824

通信販売もしているようです。
予算は11,000円からとのことです。

オーダーシートはこちらから

https://jardinsdesfleurs.com/order-form/

 

 

花束で11,000円からとのことなので、あの大きな舞台を花で埋め尽くすには、どのくらいの金額がかかるのか・・・目が飛び出るような金額になりそうですね!

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